2005年12月30日

そろそろ、年末ですね・・

あの、鼻水かみすぎて


方耳ほぼきこえねんだけど♪



どうもこんにちは
裳虞です〜♪



あの、本当に風邪気味で鼻水がすごくでてきてですね
もう、尋常じゃないくらいの鼻水がたれてきます

無論、
たぶn、






















さくさくチケット買い間違えて夜中のメイプルストーリー徹夜のせいなんですがね♪










はぁ、耳がきこえないっすw
イやホーン等で耳につければまったく問題なく聞こえるんですが・・。
ところで、そろそろ年末ですね♪
みなさんはどこかに行く予定はありますか?



まぁ、僕はスキーいきますが?♪









1月1日〜1月3日まで、草津にスキー行きますので
その間は更新を行えないかもしれません。
ご了承ください。




さて、今日は
ユグドラ・ユニオンについてすこし語ろうかと思います。

ええ、まずユグドラユニオンというのは

約束の地Rivieraという、WSの移植版のGBAゲームなんですが、
スティングという会社からだされています。

そのRivieraのスタッフが製作しています
ユグドラ・ユニオンという
戦略(?)RPGで、
今のところ情報が少ないようなのですが
ただいま80〜90lほど完成しているようで
発売は3月の下旬くらいからということで。
予約もまだでして、いつから予約ができるかもいまだ未定のようです。
詳細はユグドラユニオンHPをみていただきたいのですが
まぁ、Rivieraスタッフということだけあって
Rivieraに、絵が似ていてなかなか高画質なようです。
ストーリーもHPをみたほうがいいようなのですが
こんな感じ。
(コピペ
大陸世界の中央に位置するファンタジニア王国。
ここは神々の血を受け継いだ王家の一族により治められていた。
そして何代にもわたる賢王の治世により、王国は豊かで安定した時代を築き上げてきた。

しかし第31代国王オルディーンの時代に、ファンタジニア王国は先帝を廃し近年急激に勢力を伸ばしてきた、新生ブロンキア帝国の若き皇帝ガルカーサ率いる精鋭部隊の侵攻を受ける。

圧倒的な帝国軍の攻勢の前に王国軍は次々と打ち破られていく。
広大な領土は失われ、多くの民が蹂躙され…ついには王も命を落としてしまうのだった。
そんな中、陥落する王都パルティナから落ち延びた一人の少女がいた。
年のころは16〜7、まだあどけなさの残る顔立ちだが、その手には一振りの剣が握られていた。

代々ファンタジニア王にのみ受け継がれてきた聖剣「グラン・センチュリオ」…創国の英雄がこの地を切り拓いたとされる伝説の剣であった。

少女の名は、ユグドラ=ユリル=アルトワルツ。
王国最後の希望を手に、彼女はついに大陸南端の辺境の地へとたどり着く。
そして、その地で出会った少年・盗賊王ミラノと共に、ユグドラの祖国解放の戦いが幕を開ける…



というような感じ。



それではまた明日♪

私はユグドラ・ユニオンを応援しています
http://www.sting.co.jp/yggdra/info/index.htm
posted by 裳虞(もぐ) at 13:53| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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