2006年06月04日

さーて・・・・・

さーてらいしゅうのさざえさんは〜〜〜〜


どうもこんにちは裳虞です(°Д°)




何してたかって?




テスト3日前。



勉強もくそもしてないです。




なんで更新したかって?





勉強もしんどいし、かといってテスト前、ゲームする気にもならなくなってきたし。









まぁ、線路の上に落ちてしまったブログでも更新しようかと。

*注:線路の上に落ちてしまった〜{せんろのうえにおちてしまったなになに}・・・線路の上に落ちる=人身事故=自殺=死ぬ。







まぁ、この前。お守りでなんかやるってたけど。











案の定こわくてできねぇは。



呼んでいる皆さんごめんなさい。



まぁ、でもこういうときも在るって


嗚呼、何様だって?





俺様だよ。(テスト前で頭おかしくなってます。





と。

ってとこで今日の本題です。(ぇ



まぁ、お守りできなかったんで、何かいいヘタ(ネタの打ち間違え)
がないかな〜と思いつき電車にのってたわけですよ。



(5月19日
(あまりにも更新が遅いため、すでに約1ヶ月前の出来事であることをひにくっている。)




俺が、乗り換える駅は日暮里駅。

そのときは唐突に訪れた。

特になにも変わりない、見慣れた車内の風景。

ちゃ〜ららちゃららら〜♪
JRが作曲した、電車がしまる前の音。これを聞くと朝は滅入る。

と、そのとき。

トランクを持った夫妻の妻のほうが走って入ってきた。

3番せん、どあ〜がしまりますご注意ください。

無慈悲なアナウンスが鳴り響く。

トランク妻は、思っただろう。

夫がのってねぇぞ!

きっと年老いた夫は走るのが遅かったのだろう。

と、そのときトランク妻は何を考えたか。

すでにしまりかけているドアーを手でとめた。


すると、在ろうことか。


周りにた5人の勇者たちがともにドアを止めた


1人の勇者は20少し過ぎ位の、やっと就職決まった系のお兄さん。
2人の勇者は16〜18歳くらいの女子高生
3人の勇者は50過ぎのサラリーマン。
4人の勇者は、トランク妻。
そして在ろうことか5人の勇者。70過ぎくらいのおばさん。

70のおばさんは、ほとんど戦力になっていなかったが。勇気はバリサンだった。(70歳のおばさんはドアの目の前で、少し遠かったため、手を添える感じだった。)




まぁ、状況説明すると。




しまりかけのドアが5人のヒとたちによって無理やりとめられているのである。





そして、約2秒後くらい。トランク夫が入ってきた。

血管がほとばしる腕がドアから離れた。


ドアが閉まる。

夫の顔が赤い。
























アナウンスがキレたwwwwwwww




はい〜駆け込み乗車は危険なうえ、ほかのお客様の、ぁ〜迷惑になるのでごえんりょうください。(キレなが)








まぁ、そのとおりだ。乗務員よ。
お前は正しい。

確かに、その2秒で、電車が遅れて、ダイアが狂うかもしれない。
確かに怒られるも知れない。



だが、考えてみろ。たったの2秒だ。
大きな2秒かもしれないが、約3分の路線を2分58秒でいけばいいんだ。



そんなことできないわけないだろ。


しかも、俺は駅の乗務員には大変腹が立つ。
なぜ、夫妻で、妻がはいって夫が入ろうとしている目の前でドアーを占める?
お前にも見えてただろ。

ということで、5人の勇者に敬意を表す


























なんで、俺切れながら小説みたいに書いてるの?ww


ということで、今日は終わり〜
posted by 裳虞(もぐ) at 11:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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